はまって「美」
「美」のオススメコース
じゃらん2006年4月号
山・農・海を祀るとされ古くから庶民の信仰を集めてきた神社。東北地方の山の神の総本山的存在。
4月よりオープン。四季折々の花が楽しめ、花摘みも出来る。季節の花や地場産の野菜、ドライフラワーの販売もしている。
300年の伝統があり、馬の絵と青ひび、二重焼が特徴の大堀相馬焼。各窯元の作品が展示販売されている。絵付体験もできる。
阿武隈山系第2の高峰で晴れた日は山頂から富士山が見える、北限の山として知られる。
動植物のふれあいと高原ならではの澄んだ空気が味わえる森林公園。キャンプ場やローラーすべり台など施設が充実している。
大自然の中、一年中楽しめるリゾート・ゾーン。6月にはアヤメが咲き誇り、中旬の「あやめまつり」ではさまざまなイベントが催される。
鹿島御子神社例祭日(4月第2日曜日)に合わせ、雅楽などが披露される雅な祭。御所車を中心に時代装束の人がパレードする。
太平洋に注いでいる川が深く美しい渓谷を成している。渓谷付近には風穴鍾乳洞もあり、ハイキングコースになっている。
21代藩主が建立したもので、境内には矢旗塚、樹齢700年の夫婦杉がある。桜の名所としても名高い。
中村城跡を公園にした市民憩いの場。浜通りを代表する桜の名所で、約500本の桜が一斉に咲き乱れる様は圧巻。
相馬に春の訪れを告げるいちご園。ハウスにて1月頃よりいちご狩りができる。
朝に水揚げされた地元産の新鮮な魚介類を、格安で直売している。3月開催の海の味まつりでは、タラ汁が振る舞われる。
小柄な紅の花を咲かせる。樹齢推定800年で県内では稀に見る老齢の桜。
海から突き出た弁天島と、朱塗りの橋がシンボルの「波立海岸」。玉砂利の珍しい海岸で、その小石を持ち帰ると目を患うという伝えがある。
平安後期の代表的な阿弥陀堂建築。国宝に指定されている美しい曲線の屋根と浄土式庭園が特徴。
遊歩道が整備されており、30分ほどの気軽なハイキングが楽しめる。山頂からは町や太平洋が一望できる。
センター内には四季の珍しい花が咲き乱れ、温室内では珍しい熱帯植物が訪れる人々の目を楽しませてくれる。周囲は自然遊歩道で、野鳥のさえずりもさわやかな散策路になっている。
故美空ひばりが最後にレコーディングした「みだれ髪」は、ここ塩屋埼が舞台。遺影碑が建つ「雲雀乃苑」には、全国からのファンが訪れる。
心からくつろげる安らぎの宿。太平洋を眺めながらの入浴は心も体もリフレッシュ。水平線から昇る朝日を眺めながらも最高。
効能:切り傷・火傷・慢性皮膚病・虚弱児童・慢性婦人病など。
牡丹、芍薬、ラベンダー、花桃、カタクリ、桜、ハナミズキ、藤棚、ニッコウキスゲ、アジサイ、ツツジ、水芭蕉、そのほか約百種類の草花が四季を通して楽しめる。
山里の生活が体験できる「山里生活体験館」や山菜狩りができる「山菜館」など、特徴的な施設がいっぱい。家族やグループで楽しめる。
川内村に古くから伝わる民芸品や古代の土器、福島県内各地に残る民芸品を数多く展示している資料館。
県内でも有名な花見スポット。500本あまりの染井吉野が道路沿いに連なり、東北一の桜のトンネルとなる。特に夜桜は圧巻。
リンク | サイトマップ | 福島県 | お問い合わせ
Copyright 2006 うつくしま浜街道観光推進会議